上谷から伯母谷覗と竜ヶ岳:ファミリーハイキング::つばや菓子舗五代目ブログ

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五代目の四方山不定期更新日記
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2013/06/03実施
学校の運動会が6/1に行われ、6/3は月曜日ながらもその代休。
よっしゃ!山に行きましょう!と、仲間に連絡をとってみたら、大峰に行くけど良かったら?とメールあり。
そいじゃファミリーで相乗りさせて!と前夜泊で奈良県吉野郡川上村へ向かった。

当日の午前中はガスでナニも見えなかった伯母谷覗だったが・・・

(ムクムク・・・柏木道にあったギンリョウソウの赤ちゃん)
6/2(日)17:30奈良県某所到着
緑ちゃんはすでにウイチュウでコキゲンもよう。

こちらは道中の針テラスで「ほか弁」と酒のつまみ、そしていつもの例の物を買ってきた。私は車中泊と幕営の準備。
嫁サンは子ども達と公園の滝めぐりへと出かけた。

うっわー!

でっかい滝ですな

落ちたらオダブツですな
下の釜は深い?

水の落ちている所に段があって浅い?
↓落ち口

のぞくと怖いなあ

吊り橋も渡って30分ほどで周遊路からPへ帰ってきた。

暗くなる前に晩御飯!
子ども達は「ほか弁」のミニランチ\380x2

緑ちゃん、ゴソゴソと魔法のコンロを取り出した。

網に工夫ありで焦げ目が綺麗。子ども達は、いろいろ焼いてもらった。
私達親は、やきそばセット450円×2

カラアゲBOXB890円

おおかた食べたが多すぎた(-_-;)これ余計だった。
そしていつもの例の物。

閉店間際に店に行ったら5個だけしか残っていなかった。
緑ちゃん、おもむろに食パンを焼いてレタスと缶詰を挟んで、娘に差し出した。

パンに挟んだのはマグロのフレーク味付け缶!

娘も調子に乗って食べてしまった(-_-;)食い過ぎ~
子ども達はランタンの明かりでトランプをして遊び21時頃に就寝。
大人は酒を飲み続け・・・23時スギに寝たっけ?(^o^;)

2013/06/03月曜日
...3時過ぎから誰かが起きて活動している?....Zzzzz
あ...夜明けが近い?鳥がさえずり始めたよ...Zzzzz
でも、目覚ましが鳴るまで寝れる....Zzzzz
と、まどろんでいたら
「おい!もう起きて朝の準備したほうがええぞ」と、天の声?
いや、緑ちゃんだ。
確かに、早いにこしたことはない。
子ども達を起こして朝ごはん。
パンをかじるが、私ちょっと二日酔い?(-_-;)
子ども達に登山靴を履かせてスパッツ付けて、さぁ登山口へ行こう!

国道169号線を南下し、上多古へ右折。そして上谷へ左折して先に進む。ヘアピンを曲がるとドエライ急な坂道!この車で登れるの?と心配するが取り越し苦労だった。
上谷集落は?と心配していたら、森の中に集落!あったよ!

事前調査の駐車地の神社が分からずに直進すると消火栓の隣に少し広い場所があり、近所のオバサン発見。車から降りてオバサンに話を聞くと、少し戻ってハウス栽培施設の横に車を駐車しておいていい。と、のこと。

お礼を言って車を移動。ハウス栽培施設からさらに集落入口へ移動すると神社の階段と登山道への道を発見。でも切りだされた杉の丸太で埋められていて駐車スペースは無い。
遅れてやってくる仲間に電話連絡したいが、上谷はドコモもソフトバンクも電波が届かない!稜線に乗ってから電話連絡やなぁ・・・

登山準備を整えてレッツゴー。
集落の中を通っても登山道へ繋がる道があるとオバサンに聞いていたので、行ってみた。途中で右折する場所がわからずに、直進してしまい少し迷った。

集落から森の方へ進むと、「右山道 左大峯山」の看板と薪置き場。

大峯山方向へ進む。

どうやら神社方向からまっすぐ道なりに登ってくるとこの看板の場所に来るようだ。

左手に墓地を眺めながら歩いて行くと柿の木の畑

この奥に杉の植林帯があって、そこから登山スタート。

フタリシズカがあちらこちらに咲いている。↑はヨニンシズカ?

立派な杉の森だなぁ~

しかし、小石混じりの坂道は歩きにくい!下山時にスリップ注意だなぁ
ちょっと休憩して~と、子ども達。立ち休憩していると、緑ちゃんの足元に枝?と思いきや、動いてる?子ども達が「ヒルや!」と言うや否や緑ちゃん、ヒルを弾き飛ばす。
噂に聞いていてヒル対策をしてきたが、比較的乾いていたこの日でもヒルが居るなんて!(でも、結局この日にヤマビルはこの干からびそうな一匹だけだった)

ガクウツギのドクドクの芳香が漂う山腹道・・・・

ここは風が無く蒸し風呂のよう。夏に登りたくない場所です。
足元に見慣れない斑入りの葉っぱがニョキニョキ

↑これって、カンアオイとかの仲間かな?

登り始めて45分。やっと尾根にたどり着いた。

柏木から登ってくる分岐点だ。
娘がここで胃の不快感を訴えていた。腹にガスが溜まっているのかも?歩いているうちに治るだろう。と思っていたら、あとでけっこう手こずった(^_^;)

後発隊に駐車地が変更になった旨の電話をした。やはり尾根は電波が届いていたのだ。
少し休憩して大峯山方向へ進む。

丁石?二丁ごとにあったらしい。

ちなみに1町は約109.09メートル
柏木道分岐点から先は緩やかな登りで綺麗な整備道。

整備されたのは1300年前?

それにしても吉野杉の本場だねえ、ずっと杉木立だわ


これは?カンアオイ?

すごい花だなぁ

初めてジックリ見た

天竺平に到着

と、言っても登山道はその隣の岩の散らばる尾根を行く

国土地理院の地図上では天竺平を突っ切っている。昔はそうだったのかもしれない。そんな箇所がこの柏木道には、けっこうあった。
↓天竺平を尾根から見下ろした

広いフラットな場所だなあ
一行は先を急ぎます。

タニギキョウがあちらこちらに咲いている

ホウチャクソウも登山道に佇んでいる。

IS君登場!え?こんな所で追いつくの!
緑ちゃんも思わず苦笑(^_^;)

実は、IS君を含む後発隊が8:30頃に我々と同じ駐車地を出発していたのだが、我々が2時間30分かけて登ってきた地点に彼は1時間足らずで来てしまったのだ!!!
早すぎる!(-_-;)
そして彼は「クーラーボックスを女人結界門の所にデポして大普賢まで行って来る。昼には戻る」と言い残してスタスタ登って行ってしまった。
なんなんやろなぁ。あの体力は?と、皆絶句。
腹がイタイと言い出した娘を叱咤激励しながら歩き出せば、今年はじめてのギンリョウソウのご一行様が目を覚ましていた。

大群だ(^_^;)

森を見渡せばあちらこちらに咲いている(^_^;)

あ!こないだタイジョウからの下山路にあった花が直ぐ側にある!
と見に行ってみると、

どうやらアズキナシの木のようだ。

それにしてもこの登山道は退屈だ。
杉林の背が高くて見晴らしが悪いのだ。

ちらりと右手に見えたのは勝負塚山方面だけ。
ユキザサの花弁の落ちたのがけっこうあったが、やっとちゃんと咲いているのがあった。

チゴユリもやっと咲いているのがありました。

でも、もうシーズンオフな感じ。
コアジサイにたかっているのは、クシヒゲベニホタル?


黙々と歩いて行く。小学2年生の弟は絶好調なんだが、4年生のおねーちゃんが絶不調。

腹が痛いと言いながら顔が青い。引き返そうか?と薦めてみたが登ると言う。腹をこわしていたり、嘔吐感があるなら無理をさせないが、それも無いのでユックリ連れて行くことにした。

10:34後発隊の本体が追いついてきた。

IS君合流から1時間15分経過している。でも、後発隊は脚が早くてスタミナのある人達ばかりなのに!IS君の速さがよくわかった。

娘を激励しながら登山道を進む。

山上に遊園地があるわけでもないのに頑張るのだ。
谷のガレ場を詰めあがる。

やっと山登りっぽい雰囲気だ。
トラロープがあってその上に登るとバイケイソウの群落を通る。

岩の滑り台?という場所の向こう側が空?

ここが伯母谷覗か!

ちょっとまてー!ボウズ!先に進むな!と、緑ちゃんがうちの息子を止めてる(^_^;)
この伯母谷覗・・・地図上は640mほど東に文字がある。そしてそこには破線の徒歩道もある。
しかし、今の登山道は伯母谷覗の文字くらいから山腹を巻いてガレ谷を登っている。
この理由は、おそらく今の伯母谷覗は後付で、最初は文字のあったが正真正銘の伯母谷覗だったのではないだろうか?伯母谷の位置も、正真正銘の場所の方が整合性が取れる。
でも、かつての伯母谷覗が何らかの事情があって通らないようになって、現在の場所がNEW伯母谷覗となったのでは?私はこの場所をNEW伯母谷覗と呼ぶことにした。
でも、この日のこの時間は、ガスっていたために眺望はナニもない。

なので女人結界門に移動することにした。
岩のすぐそばに咲いていたのがシロヤシオ

花の見頃ちょうどにやってきた。
こちらは花弁にピンクが入ったカワイイヤシオちゃん。

ここから先が大峰らしい森でした。

低い笹と高い木々

イワセントウソウがヒッソリ咲いていたりもする

ワチガイソウもポツポツと咲いている

ミヤマカタバミも標高が高いからまだ咲いている

阿弥陀ヶ森に到着・・・子ども達と歩き出して4時間10分で到着。(後発隊は我々より1.5時間遅れで出発している)

というか、阿弥陀ヶ森は1680mのピーク?あとで調べに行くことにしよう。
ここは女人結界門。

当初予定の到達点に到着だ。
さぁ、写真を撮っていたら皆んなより遅くなった!ゴメンゴメン、さぁ!ご飯?あれ?

って、もう、しっかり店が開いてる!(^_^;)
しかも、IS君がデポしていたクーラーバッグを開けて?ビール500mlが?ジュースも冷え冷え?なるほど、私達への差し入れやな!さっそく頂こう!まぁジュースはIS君も好きだから開けずに残しておこう!

さらに?OTさんからうちの子ども達?何かプレゼント貰ってる?

なーるほど、そりゃあ、皆んなと山に登るわけだ(^o^;)

おっと?皆んなが座っている隣に女人結界門?

日本の今の世の中でも宗教上はジェンダーフリーという訳にはイカナイのよね(-_-;)

さすが世界遺産、予算は投下されている・・・でも女性差別容認?

あ!そういえば、大普賢まで行ったIS君は?13時くらいかなぁ・・・あ!帰ってきた!!
うそ!!!今、12時やで???
8:30に上谷出発で大普賢まで行って12時に帰ってきた?たった3時間半で?(=o=;)うそやん
まぁ、メシ食え!頑張れ!次は何処へいく??そうか!山上ヶ岳か!よし!行ってこい!
・・・・ああ、行っちゃたよ・・・昼食終了やなぁ
ほな皆んなで女人結界門を通らずにIS君を迎えに行くついでに竜ヶ岳を見物に行こう!
と、ほろ酔い気分で散歩。

やっぱり大峰の森はええなぁ~ 

お天気が良くなると明るい森やなぁ~
ワチガイソウかな?

小さい花や
尾根の浅い土の上で生きてきた大木が何本も風倒木になっていた。

その根っこの隙間になぜかタラノキが取り付いて成長中。

根性タラノメ。
この尾根道の道端にグラウンドカバープランツとして君臨していたのがマイヅルソウ

秋には赤い実がいっぱいになるの?

さぁさぁ登山道を外れて山頂はどこ?

高い所に決まってるやんか!と、おだやかな森を登っていく
デカイ岩が鎮座している場所が山頂?

いや、目印テープは巻いている?

そして岩の向こう側が竜ヶ岳山頂だった。
ここの山頂・・・たいして展望もなくヤブヤブな感じ。
ささ!ついでに小笹ノ宿まで足を伸ばしてみよう!

どうせなら直行コース!ヤブコギや!と北西にシャクナゲのヤブへ突入したものの、思いの外急斜面があって、イソイソと登山道へ戻る(-_-;)
竜ヶ岳から20分で波板で囲われ、曇りガラス?の小笹ノ宿に到着。

ふ~ん。まぁなんとか泊まれるねった感じやね。
そしてその隣に不動明王立像と・・・あ!IS君!

え?もう帰ってきたの?(=o=;)12:30に阿弥陀ヶ森の女人結界門を通って山上ヶ岳へ行って、今、小笹ノ宿に13:41?は、、、はやい!(=o=;)
そんなことは、お構いなしに赤い祠の中を野次馬たちは何とかして写真に撮ろうとやっきになっていた!

ナニが見える?
三寶院門跡?そして役小角?

そっか。行者堂なんだ!
窟の下にも行者像?と丸い石版?

近くにチョロチョロ流れる源流があったなぁ。行をおこない山上ヶ岳へ向かったのか?それともその逆か?
さぁ、戻りましょう!
帰りはピストンだけどバリルート歩きましょう!

と、言っても国土地理院の地図上の破線を現在の登山道が通って居ないのを検証するという企画。
まずは、阿弥陀ヶ森のP1680を見物に行こう。
って!ちょっと待って!こんなトコロに食べごろのコシアブラがある!!

ありゃ?風倒木?根っこが抜けて水が上がっていないんや!残念ながら臨終間近?
んじゃ、葉っぱを頂いて・・・緑ちゃん!今夜の天ぷらの具材ができたよ!
ちょっとちょっと!エエカンジの森がありますやん!

このへんがP1680とちゃうかな?おお!そうや!ここがP1680の阿弥陀ヶ森!
あ!そっか!上多古から郡界稜線を辿ってここまで登れるんや!また計画しよう!

さて!午前中はガスで見えなかった伯母谷覗を再チャレンジに行かねば!
おお!晴れてる!見晴らしもええで!雲がかかっているけど大台の山も見える!

NEW伯母谷覗の岩場も貸切や!

目の前には大普賢と小普賢!そういえば大普賢は未だ登ってないな~(^o^;)
目線をずらせば和佐又山と小屋が見えている

次回は縦走やなあ!
お!子ども達がNEW伯母谷覗の端っこに立った。

そこから落ちるなよー!ぜったいに!
やっぱり、皆んなこれをしておかねいとダメでしょ?

ひゃー!こっわー!

でも現実離れしている高さって平気かも?
いいお天気になった本当に良かったね!

さぁ!ここからが本日の核心?ヤブコギ開始!

往路の登山道は伯母谷覗を巻いて山腹からガレ谷を詰めたけど、復路は崖っぷちを歩いてみるのだ!
でも、元々は破線のあった徒歩道。

踏み跡のしっかりした所も出てくる。
でも、小さな子供がバックダウンしたくなるような急傾斜もあったりする。

でも、大した高さや距離ではない。
この旧登山道を歩き出してから矢鱈にシロヤシオが目に入ってきた。

色の濃いサラサドウダンも高い木ながら目を楽しませてくれる。

おと?デカイ白い岩が目の前に立ちふさがった!

これを直登するにはクライミングシューズが欲しい?
登山靴の凡人は巻きましょう。
その手前、シロヤシオが「これでもか!」と満開!

岩を巻き始めるとシャクナゲイッパイ。

でも、もはや見頃を過ぎてきたクタビレモード。
岩を巻くのに少し下って・・・

登り返す。

すると少し広い場所にでた。この場所から西に大岩があるのだが、ここからなら大岩を乗り越え、その途中から伯母谷覗やなぁ!と実感できるものなんでしょう!
時間の都合でこの岩の上には登らずじまいでした。
この後は植林帯を突き抜けて登山道に一反戻りました。
そして登山道を歩いていくのですが、うちのお姉ちゃんがやっぱり胃がイタイ・・・・でもなんとか自分で降りると言う。もう本人の頑張りに期待するしかない!
でも、早く下に下ろしてやらねば!

先輩たちはP1166.6mの三角点を踏んでくると鼻息が荒い。

朝、IS君と出会った場所からP1166.6への尾根に入る。

私と娘は皆んなと別れて登山道を下った。

下山しても娘は腹痛を訴えていたが、食べ過ぎか?それとも寝冷えか?という感じだった。

その頃、三角点を目指したメンバーは、植林帯を通過し

ca.1151mを踏み越え、三角点に到着。

ここは三等三角点1166.6m:点名;杓子谷
さぁ!これで用は済んだよ!帰りましょう!

もう17時だ!18時に駐車地に戻れるかなあ。
30分後...柏木道分岐を下り始める。

石ころ混じりのこの道、やはりここが一番手強かったもよう。
でも雨じゃなくて良かった!帰路はヤマビルに出会わなくてすんだ!
17:54...なんとか18時までに下山でした!

日が暮れるのが遅くなっているこの時期ならではだね
いや~よく歩いた!よく遊んだ!

それにしても

ご参加いただいた皆さん、お疲れ様でした。
そして、いろいろお世話になりました。

2013/06/03 曇りのち晴れ
ファミリー&グループ山行
(親x2+小学生x2)+(男×2+女×2)
ピストン
距離:16.063km
沿面:16.614km
所要時間:11時間4分
(ランチタイム:1時間)
累積標高±1695m
最低標高点:568m(上谷集落内)
最高標高点:1725m(竜ヶ岳山頂)

6:30駐車地7:00
7:45柏木分岐7:51
8:24天竺平
9:21 IS君合流9:30
10:40メンバー合流10:46
10:58トラロープ
11:11NEW伯母谷覗11:15
11:37女人結界門12:37
13:16竜ヶ岳山頂13:21
13:41小笹ノ宿13:56
14:42阿弥陀が森1680m14:45
14:56NEW伯母谷覗15:05
15:38旧伯母谷覗15:40
16:00一般道復帰
16:35IS君合流地点:娘と下山
17:22柏木分岐
17:45駐車地

※以下は三角点立ち寄り班
16:50三等三角点1166.6m
17:31柏木分岐
17:55駐車地


今回出会った花達
ヤブレガサがけっこうありました。


なんと!ツバメオモトを発見!

オモトといえども葉っぱが似ているだけでユリ科の植物。
なんと奈良県の絶滅寸前種!
絶滅する寸での状態!?
これは何処にあったかは?誰にも言えませんねぇ(-_-;)

以下、分かる人おしえてください。

A:この葉っぱ?釣竿のように伸びる茎の先に花が咲いていたんだろうなぁ?


B:これって?キンさん?ギンさん?


C:これは?葉っぱだけじゃ、わからない!


D:これも葉っぱだけ!


あ、そうそう
工事で道が1時間規制になる日がいろいろあるみたい。

通行スケジュールを考えないとイケないなぁ

by奈良県吉野土木事務所
http://www2.wagamachi-guide.com/naradouro/index.asp?dtp=1
| 山登り::大峰 |
| 09:21 AM | comments (0) | trackback (0) |

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