霧氷は何処に?高見山(1248.3m)::つばや菓子舗五代目ブログ

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五代目の四方山不定期更新日記
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2月7日に伊賀遊歩塾の高見山(雪山)山行に嫁さんと一緒に参加した。

今回の高見山へアクセスは、東吉野村平野(たかすみ温泉)からスタート。
一般登山道(平野コース)は復路で使用するものの、往路ルートは、平野コースの北=下津前谷。
この下津前谷のP664南までは林道~作業道。そのP664東コルから尾根を詰めて登り、高見山山頂の東稜線に向かう。
(ルート図はこのブログの下に画像で掲載)

ちなみに、1月17日の三峰山でもそうだったが、今回のルートも一般登山道(ハイキングコース)ではい。

道は明瞭で迷う箇所も無いが、ヤブコギもあるし安全な道だとは言えない。
特に山頂稜線直下の標高1080m付近の急斜面は崩壊している。今回は雪がシッカリ付いていたから、それを意識すること無くザイル無しで登れたが、雪のない時は危険地帯。(師匠談)
なので、このルートを使う場合は、危険管理がきちんと出来る(ザイルでフィックス)経験者と共に登るべきだ。繰り返して言うがハイキングコースでは無い。

さて、今回の山行レポート

集合場所は、東吉野村平野のたかすみ温泉駐車場。
我が家からは、名阪国道:針ICから菟田野町を経由して東吉野村へ。
幸い道に雪は無く8:45に現地着。
この時点で、本隊以外の方々は駐車場にスタンバイ完了。(本隊=師匠が電車でやってくるメンバーをピックアップ)
その後、待ち合わせ時間定刻に本隊到着。
当日のメンバーは12人(男4+女8)。

9:30山行準備が整い駐車場を出発。

県道28号線を少し北上、立派なログハウスが右手にある橋を渡り

下津前谷の林道を詰めていく。

林道は少し雪があった。
途中から道は細くなり仕事道と変わり、二箇所ほど崩落した場所があって右手の沢に降りて巻く(渡渉)必要があった。沢の石はヌルヌルしていて危なかった。

本日のトップは師匠が独占。けっこう早いペースで歩く。今日は、山頂で2つの行事目標があるので、ゆっくりしていられないのだ!

林道に入って1時間経過。
10:30 P664の南斜面の作業道を通り越して、北の稜線鞍部へ斜面を登る。

ここからが今日の登山となる。

5分間の小休止後に出発。10:35
ここからのルートはひたすら尾根だ。

シャクナゲと松の多い尾根道は、時たまヤブ漕ぎする。でもルートは明瞭。

11:02 P769通過。雪はさほど深くないが、尾根に雪が満遍に付いてきた。
ここからさきは岩場も増えてくるという。
師匠の判断で、標高775m付近で全員アイゼンを装着。

兎も角どんどん尾根を登っていく。総じてクルブシ程の雪だが吹き溜まりになっている場所は膝下くらいまで積雪がある。

12:08お昼を回った所で標高1000m突破。
周囲の谷は樹氷が風や気温上昇のせいで雪が落ちたのか?ドンドン雪深くなっていく。

12:20本日の難場に到達。
難場に突入する前に師匠からブリーフィング。

「進行方向正面、今は雪が覆い尽くしていますが、普段は急斜面の崩壊地です。なので本当ならザイルでフィックスしなければ非常に危険な場所です。
今回は雪がシッカリあるのでザイルなしで行きます。もし万が一、落ちた時などは手足を広げれば十分に止まれる雪質なので慌てないで対処してください。
しかし、これからは急斜面のラッセルになるので・・・Mさん列の真ん中に入って前後の面倒を見てやってください。Iさん、私の後ろに入って私のトレースを踏んでください。決してレースを崩さないように大事に登ってください。

12:23皆が見守るなか、師匠がルートを切り開いていく。

この急斜面を登り切れば、あと標高差150m余りで山頂稜線に出る。

私は写真を撮りながら登っていたので成り行き上ブービーの位置。
なので10人がラッセルしたトレースに乗り、階段状の斜面を登らせていただいた。
10分余りで難場を突破。

潅木帯の広い斜面になった。
これで危険箇所は無くなった。ここでラッセルをしていた先頭集団と女性陣がラッセル交代。私の後ろに先頭集団でラッセルしていた3人の男性陣が入った。

深いところで膝上の深雪を女性陣がラッセル。疲れる前に交代!と指示が後ろから飛ぶ。
でも、山頂稜線が右手に見えてきたので、8人も居れば自分はラッセルしなくても良いだろう!と思っていた。
それにラッセル終了した人は隊列最後尾になる筈なのに今日は、みんな私の前に収まっている。

なので私は隊列の遥か後ろ・・・

が!「辻さーん!貴方の分のラッセル残しておいたから早く前に出て~!」
「は?え?この位置から前に出るの?腿くらいの深雪で、8人追い抜いて?(冷汗)」
この時点ですでに時計は13:10を回っていた。残り標高差20mほど!四の五の言い訳してたら時間の無駄や!
ええい!死ぬ気で登ったるわー!\(゚∀゚)/
と、覚悟を決めて8人のオネー様方のトレースから左の深雪に抜け出て、マイルートをガムシャラに登る!
1月17日の三峰山のラッセルトレーニングに比べれば遙かに楽な雪質と足場だ!下の地面は笹原か?
でも、やっっぱり・・・・し・ん・ど・い・や~ん!!(;´Д`)
足が徐々に上がらなくなってきた・・・そう喘ぎながらも根性~!\(~o~)/
意識が遠ざかりながら5分経過・・・山頂稜線の高速道路に出た!ラッセル終了!φ(゚∀゚ )φ
ゼーゼー!ハーハー!の私は思わず稜線の雪に腰を下ろして、登ってくる11人のメンバーが山頂方向に向かうのを見送った。

山頂は雲に覆われ下界は何も見えず。
尾根を登っている途中から風がきつく感じられていたが山頂稜線の風は半端じゃない!ビュービューだ。
あれれ?山頂まで、まだ登って下って登るの!?

しかもあんなに高いところに山頂があるの?
ガ━━(;゚Д゚)━( ゚Д)━(  ゚)━(   )━(゚;  )━(Д゚; )━(゚Д゚;)━━ン!!!!!
力の配分間違えた・・・
そうだ!こんな時は写真でも撮りながら息を整えて山頂に行こう!

ヒーヒー言いながら冷たい風を気持よく感じ霧氷の写真を撮っていた。

(海老の尻尾の赤ちゃん)

霧氷は風や晴れに弱く、前日までの晴天続きで壊滅的。
残念やなあ・・・と思って眺めていた。
すると師匠が「( 」゚Д゚)」オーイ!記念写真撮るから早う登ってこーい( ゚Д゚)∂゛」
「ふへぇ~い!」と声にもならない返事をしてヨタヨタ山頂へ。
13:25山頂集合写真に、なんとか入らせて頂き、私も高角神社を記念撮影。


13:30避難小屋に入り、本日のメインイベントその1。
豚汁鍋パーティー&メンバーのM氏のキリマンジャロ遠征目前壮行会!

かつてエベレストを征したM氏・・・今回はアフリカ・キリマンジャロを登るのだ!
天候に恵まれて無事登頂されることを!と祈念する前に「ドブロクここにあるぞ!」「どこ?どれや!お!イケルねー!」と、勝手に宴会は始まっていた(´∀`)

ソコカシコで「鍋するぞ!」と鍋に湯が沸かされると、メンバー各員から肉や具材がドカドカと大鍋にぶち込まれ、ミソミソ!と味噌が手渡される。その隣では餅焼き網で餅が焼かれている。出来上がるまでの合間に自家製「イカくんマリネ」や「白菜の漬物」、「シログチの幼魚の干物」が振舞われ、合法製造された奈良県と三重県の「ドブロク」二種類が回された。そして、なぜか湯煎で熱燗にされたお酒・・・え?なんで二本も焼き物のトックリが?
・・・と、避難小屋は異様なまでの盛り上がり。
関係無いのにたまたま居合せてしまった人たち!(´・д・`)ゞゴメンナサイ

にも係わらず「餅焼けたよ!」「こっちの鍋も食べてよ!」「ドブロクこっちに回してよ!」と大騒ぎは続く。
え?あ?
「ちょっと待って!この宴はMさんの壮行会じゃなかったの!?」と、我に返る。
そーだ!そーだ!と我に返るメンバー一同。
「じゃここで、キリマンジャロを目指すM氏に詩を贈ります!」と熱燗の番人をしていたI氏が立ち上がり、自作された詩のコピーを全員に配りだした。

レ点付きの漢字ばかりの詩を見るのは何十年ぶりだろう?そうです!I氏の配った詩とは漢詩だった!でも残念ながら私は何も反応できませんでした!ゴメンナサイ(T_T)7

酒や鍋の中身が無くなって皆が片付けをし始めたところ、I・K氏がコーヒーをドリップし始めた。
この塾の名物コーヒーらしく、皆がコップを持って待っている。私も頂いたが実に美味い!
女子が「せっかくのコーヒーだけど、甘いものがねぇ・・・」と残念そうにため息を付く。
するとM氏が「じゃバームクーヘンのスライスを!」とスカサズ配り始めた。
この山行メンバー・・・各自が持参する行動食の振る舞いが並外れて充実している。
私も店で売り切れなかった菓子を持って行き皆さんに食べてもらうが、次から持っていくことをはばかる程だ。
この日、私もパンとオニギリを行動食に持っていたが口をつけずに持ち帰った。
今後、持ち物に自分の行動食をどこまで入れていくか?どうするか?が課題?
山に登って太って帰るような事になっていないだろうなぁ・・・

避難小屋突入から約1時間経過!
「さぁ!アイゼンを皆外して!これから外で雪上訓練!」
と師匠が本日のメインイベントの号令をかけたが、避難小屋の外は突風吹き荒び・・・

「酒が抜けてきて寒すぎる!」「お腹いっぱいで中身が飛び出る!」「辻さんが帰る時間に間に合わない!」
「そーだそーだ!今日は、もう下山しよう!」と一様に下山コール。
え?もうそんな時間?
今は14:30!確かにすっ飛ばして降りても1時間30分以上かかる!?

間に合わないとマズイので師匠に断ってアイゼンをつけたまま下山開始。(あれ?師匠以外、皆アイゼン付けて駆け下りてくるぞ?)

(雲が少し晴れて平野の集落が少し見えた)
雪が踏まれ、それが凍ってガリガリの登山道。

降り始めてしばらくは風が強くフードをしていないと頬が寒すぎる。
でもアイゼンがよく効くので飛ばす飛ばす!
14:53小峠・杉谷分岐。

我々は平野コースを降りる。



15:11樹齢700年と言われている高見杉到着。

ここでアイゼンを外す。

16:02平野登山口へ出た。
復路で歩いた平野コースは整備状態が良く優秀なハイキング道だと思った。

朱に塗られた橋を渡り川沿い右に進路を進めば、出発地のたかすみ温泉駐車場。

16:07に下山完了となった。


靴を履き替え、スパッツ・レインウエアを脱いで車に飛び乗る!
さ!18時までに伊賀へ戻らねば!

17:37無事帰還!
皆さんお疲れさんでした!

コースタイム
9:30駐車場出発(標高471m)
10:30 P664 10:35
11:02 P769
12:08標高1000m
12:20崩壊急斜面
13:15山頂稜線
13:25山頂(1248.3m)
13:30避難小屋14:30
14:53小峠・杉谷分岐
15:11高見杉
16:02平野登山口
16:07下山完了





正直言って「わー!」と登って「わー!」と鍋を食って「わー!」と降りてしまった。「あーなんだか足が疲れたぞ」っていう山行だった。
それに高見山は風荒れ狂う山頂だった。
晴れていて景色がもう少し楽しめたら、もっと違う印象が残ったのだろう。

また別の機会にファミリーで一般道コースをノンビリ霧氷見物も良いかもしれない。
| 山登り::高見山地 |
| 02:45 PM | comments (14) | trackback (0) |

コメント

高見山山行、お疲れさま。
今回はラッセルが短くて楽でしたね。
山頂は寒風ビュービューでも、避難小屋の中はみんなの食い気と熱気とコンロの火とで、暖かくて楽しかった。
仲間がいればこそ!
おいしいドブロク、ごちそうさまでした。
| ゆずりは | EMAIL | URL | 2011/02/09 07:48 PM | EvrRZG4c | 保留中コメント:0件

ゆずりはさん、こんばんは
高見山、ご一緒していただき、ありがとうございました。
私は後方部隊だったので楽をさせていただきました。
最後のラッセルはホンマに計算外でした(泣)
また機会があれば皆さんと一緒に泊まりでゆっくり飲み明かしたいものです!
| 五代目 | EMAIL | URL | 2011/02/09 08:08 PM | RkWOqosk | 保留中コメント:0件

五代目まいどです

今回のレポのヤマ場は、どうひいき目に見ても山頂豚汁会ですなあ

I漢詩師匠の、M氏をアフリカに送る詩もいつもどおり冴えていたし

わー!」と登って「わー!」と鍋を食って「わー!」と降りてしまった のも言えてるけど...(><)7

今回のレポで何が足らんか? ってーと、「嫁!」の感想でしょうかね?

稜線直下でウーマンパワー、フルスロットルの時に、運悪くラッセルが回って来た時の「嫁!」の感想(^^)b

もう二度と伊賀遊歩には行かん!とはまさか... 言ってるか...(**;

その後、「旦那」にラッセルが回って来たのは、後ろにたむろしていた「その他のスルメオヤジ」のせいではありませんからね
| 伊賀天幕番 | EMAIL | URL | 2011/02/09 08:31 PM | dKqd.oIg | 保留中コメント:0件

実を言えば、元体育会系の私としては、
「山行き&人生の先輩方にしんどい思いをさせてはならぬ」という思いがまずあり、
「ラッセル行きまーす」と何度か志願してたのです。

ただ、ラッセル初心者の私が先頭に立っていい場面、悪い場面があるはずと、モジモジしてたらあのタイミングでした。
それから、下手でも練習させてもらわないと上達しない!なので、少しの時間でもやりたかったです。
なんて、勉強不熱心の私が言うと自分で自分の首絞めてるようで、実に辛なってきました(冷汗)
私がラッセルするとルート取りは下手で時間ばかりかかって皆さんにご迷惑をおかかけしますが、叱咤激励、ご指導いただくと共に、暖かく見守ってください。
| がっさー2号 | EMAIL | URL | 2011/02/09 10:43 PM | RkWOqosk | 保留中コメント:0件

ガッサー2号....って... え、えー2号?

五代目は2号を囲うとんのかいな? さすが、大店のあるじ!
(子供のアニメも最近見ないし、がっさー2号、知らんもんね)

しかし、ルート取りはみごとなもんでしたよ、ぴったり夏ルートと同じ

五ナニガシとかいう誰かさんが、近い見かけにつられて、右の方行けー、と言うとりましたが

あそこは雪の下は岩場になっちょります(^^)b

ナニガシさんに、きつく言うておいてください!
| 伊賀遊歩人 | EMAIL | URL | 2011/02/09 11:27 PM | dKqd.oIg | 保留中コメント:0件

2号さんとちゃいまっせ!「がっさー」さんは大阪に壱号(先代?)が居て、我が家にはその血を受け継ぐ弐代目、参代目がおるんです。
「がっさー」の語意は、ここでは大きな文字で言えませんので、またお会いしたときにコッソリと・・・

せやけど、あの時の雪の深さなら岩があろうと右に振ったほうが楽だったのでは!?もう一回行って証明じゃ~!」( ゜д゜ )「
(うそです。来週は滋賀県の山に行きまーす。妙なトレースを残すために・・・へへへへ)
| 五代目 | EMAIL | URL | 2011/02/09 11:44 PM | RkWOqosk | 保留中コメント:0件

最後の斜面について,ちょっとウンチク言いますと

右手の岩があると言った方は、斜面形状はコンヴェックス(凸状)な斜面と言います

積もっている雪は大抵薄いので、アイゼン蹴り込むと火花がでます

あそこで行き詰まって滑ったら、50mは吹っ飛ばされます

一方、下の脆い岩場はコンケイブ(凹状)な斜面です

下の方の雪は厚く堆積していて、上ほど急斜面になります

上の方のRFは慎重にしないといけませんが、あそこで落ちても10mほどで、雪に軟着陸ですみます
| 伊賀遊歩人 | EMAIL | URL | 2011/02/10 12:04 AM | dKqd.oIg | 保留中コメント:0件

なるほど!
以前に植林帯が終わり、二次林になっている場所の理由(植林不能な斜面=まともに人が通れない)を教えていていただきましたが、今回のケースも「雪がついて居ない場所」=「不自然」だと思い、雪が薄い理由を考えないとイケナイのだと解りました。

また、コンベックスとコンケイブな斜面の要素と岩石の状態といった複合的な視点で難度が変わると云うこともナルホドです。

で、上の文章に・・・
>上の方のRFは慎重に
と、書いていますがRFとは、何の略ですか?
| 五代目 | EMAIL | URL | 2011/02/10 12:38 PM | RkWOqosk | 保留中コメント:0件

雪の朝ですね 洗濯するのが辛いです 干すのは後回し

RF、省略してすんません ルートファインディングのことです
| 伊賀遊歩人 | EMAIL | URL | 2011/02/11 10:04 AM | dKqd.oIg | 保留中コメント:0件

略語の件、了解。

そちらも雪ですか?

こちらの少し前の雪の状態↓
http://blogn.tsubaya.com/index.php?e=92
| 五代目 | EMAIL | URL | 2011/02/11 11:58 AM | RkWOqosk | 保留中コメント:0件

お疲れ様でした~~。
楽しい楽しい豚汁会でしたね~。えっ、豚汁会じゃなかったっけ??
今頃Mさんも日本を出国しているかなあ。
2号さん、お疲れ様です!
おじちゃんたちは知りませんが、遊歩のおばちゃんたちへのいたわりの気持ちは必要ないと思うよ!
ラッセルしたくてしたくて前へ前へと行きたがるお姉さまばかりですから・・・。
おばちゃんパワーも数年後には衰える??でしょうから、これからの活躍を期待していますからね。
| ヤマメ | EMAIL | URL | 2011/02/11 12:52 PM | EWRuMf1Y | 保留中コメント:0件

あっ、そうそう。
後続の数名は頂上でアイゼン外してましたよ。
先頭の猛スピードについていくのに何度尻餅をついたことか!!
ひたすら尻餅をついていたのはヤマメだけだったかも・・・。
リーダーなどは快適に滑り歩き?でしたもの。
| ヤマメ | EMAIL | URL | 2011/02/11 01:00 PM | EWRuMf1Y | 保留中コメント:0件

ヤマメさん、こんばんわ
さて、「いたわりの気持ち不要」とのことですが、出過ぎたマネをしている時にはご指導のほどよろしくお願いします!∑(。>д<。)ゞ
| がっさー2号 | EMAIL | URL | 2011/02/11 08:16 PM | RkWOqosk | 保留中コメント:0件

下山の時、避難小屋から先行していた女性が居ました。
この時、嫁さんが先頭だったのですが、嫁さんは様子を伺っていました。
するとM氏が前に出た?と思った5秒後にM氏は女性を追い抜いたのです。
そこからM氏が遊歩の先頭。おまけにM氏が走り降りるように下山。
よほど早く下山してアフリカへ行きたかったのでしょう!(w)>M氏
| 五代目 | EMAIL | URL | 2011/02/11 08:27 PM | RkWOqosk | 保留中コメント:0件



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