2025,09,25, Thursday/五代目
久々の更新・・・去年はいろいろあって・・・
山行日:2025年8月25日の長野県伊那市の守屋山登山のレポートです。

この遠征・・・ガスガスなんよ・・。
8月23日・・・天気予報によると明日の南アルプスエリアは雨??
8月24日前夜泊と8月25日山小屋をかなり前から予約していたのに!
ずっと楽しみにしていた遠征山行。
天気予報によると、明日から数日間ずっと雲の中で雨も降るらしい。
しかも大気の状態が不安定で雷雨確率も高いという。
せっかくの遠征山行がこれでは・・・と、高い山へ行くことを前日にキャンセル。
2泊(ビジネスホテル)3日であまり高くない山で花探しのハイキング旅行に切り替えることにした。
2025年8月24日(日)は移動日
午後に伊賀を出発して、中央自動車道で伊那市へ。
現地MEGAドン・キホーテUNYで明朝の朝ごはんや寝酒を購入。
そこから数分の格安ビジネスホテルにチェックイン。

素泊まりで2人で9000円くらいだったっけ?ドアにデカい新聞受け取り窓があって昔の保養所か?社員寮か?を改装したのか?という部屋。なぜかキッチンがあったりして、ちょっと変。バス・トイレは別なんだけど、風呂の脱衣スペースが無く、扉の向こうにダイレクトで風呂。着替えやバスタオルを置く場所も無い。まぁ、風呂に入れて眠れたらそれでいいんやけど。あと、駐車場、かなり狭いのでデカい車や運転が下手な人は、かなり困ると思う。
ここから徒歩10分ほどのローカルチェーン居酒屋で嫁さんとお盆疲れ&色々あったことのの慰労会。

でも、冷凍の鶏肉使っているみたいな・・・2杯くらいで店を出て、町に出かけてみたが人気店は満席で入れず。仕方なくホテルに戻って缶チューハイを飲んで明日に備えることにした。
花が咲いている山なら曇っていても少々の雨でも平気だろうと守屋山に行くことにした。
6:00にホテルを出て、国道152号線で40分ほどで守屋山杖突峠登山口 駐車場に到着。

車は私たち夫婦の車だけ。
クマ注意の看板あり。

砂利道の林道を少し歩いて登山道にむかう

ギボウシの花が咲き

ツルリンドウが咲き

ミヤマウズラ

ミヤマママコナ

林道をテクテク

ハイキングですな
ここから山道っぽくなる

いい感じの整備道

ハナイカリ(リンドウ科ハナイカリ属)は初めて見る花だ

オタカラコウ?

ツリフネソウ

沢を横切る

おや?道があって建物が?ここが水呑場山荘(水呑場茶屋)?

ザゼンソウの観察遊歩道が完備されている?

どうも、ここからが守屋山への登山口みたい

ここには守屋山諏訪社がある

ここから本格的な登山道。

アブラチャンの実

オトギリソウ

ヤブマメ

立石分岐

キレイな整備道を行く
アザミが大好き?ヒョウモンチョウ

守屋山東峰(山頂)に着いたけれど周りの山は、やっぱり雲の中・・・

ほれ、このとおりに・・・

お茶を飲んでいっぷく。

中嶽の向こうの三角点がある場所が山頂なので、そこへ向かう。
ソバナ

ミズナラのドングリ

檻の中に守屋神社の奥宮

物部守屋の一族が創建したと伝えられていて、雨乞いの場所だったらしい。
雨がふらないとこの祠に八つ当たりして酷いことをしたとかで、檻の中に入っているそうな。
クサボタン

ユウガギク?

マルバハギ

カワラナデシコ

東峰と山頂の間の通過点に「中嶽」の看板

ゆるやかな吊尾根道

ジガバチソウの果実?

団体さんたち

こちらはイチヤクソウの果実

ベニバナイチヤクソウかな??
守屋山の「さざれ石」だそうです。

緑色凝灰岩(グリーンタフ):1600万年前に噴出した火山灰が海底に堆積したものが固まってできた石だそうです。
やや・・・怪しげな小屋?

ラビットハウスと書いてあります。
中にはウサギグッズで溢れかえっています。

プーチン(ウサビッチ)が三匹も居る・・・

そりゃぁウサギだけど・・・(*_*)
すぐに山頂広場があった。

が・・・今にも降り出しそうな雨雲ひ囲まれている状態

何も景色は見えない(*_*)
1650.59m 一等三角点:点名も守屋山

ネットの中にマツムシソウが獣害から保護されていた

ここにもワレモコウ

他にもオキナグサも見られるらしい。
厚い雲がかかっている伊那方面を呆然と眺めていたらオジサンが登ってきた。
「どこから?そう、三重県から来たのか。天気が悪いのに、ご苦労だったねぇ、ちょっと小屋まで付いて来ておいで」

ここの草刈りや色んな登山道整備や柵などの修理をボランティアでしているオジサンのようだ。
小屋の中から何やら取り出すと「これを記念にあげる」

私たちに守屋山と焼き印が押された木札をくれた。

ありがとうございます!
帰ってラビットハウスを調べてみると、この小屋は2023年2月4日に90歳で亡くなった諏訪市の大工:金子孝さんとその仲間たちが整備・管理している避難小屋で、元は国土地理院の測量小屋らしい。(詳しくは信濃毎日新聞←会員登録すると無料で2Pまで読めたりする)
今回のオジサンは、その金子さんの仲間の一人なんだろう。
なんか、壁のウサギの絵がオジサンに似ているんやけど・・・
さて、下山

古屋敷へ下りていく
キンミズヒキ

株分かれしたブナ

イワウチワにイチヤクソウが混じっている

ミヤコグサ

オミナエシ

カワラナデシコがまたあった

クサボケの実

キリンソウの実

前嶽(四等三角点1514.94m)

点名:立石
浅間の滝?

これが滝?

水のない今の時期は岩が湿っている?って感じだった
滝の横には木花開耶姫(このはなさくやひめ)が祀られている
この近くに立派なミヤマウズラの花

ウメガサソウの実

ミヤマママコナ

巨岩エリアがはじまった

鬼ヶ城岩見コース 立石口

巨岩に色々名札が付いていた

これは鬼ヶ城らしい

夫婦岩

親子岩

点在していたのがエイザンスミレ?

腐生植物(菌従属栄養植物)のシャクジョウソウ

ギンリョウソウのオレンジ色版のような?

下山した

守屋新道・立石コースと看板がある
国道152号線を1km歩いて駐車場へ戻る

国道を歩いていると・・・
カラフルな実?何の実?

調べるとウワミズザクラ(上溝桜)の実(果実)らしい。
あちゃ~ 特定外来生物(植物)オオハンゴンソウがわんさか・・・

ほどなく駐車場に戻って山行完了。
もう、昼だ腹減った~
山行日:2025年8月25日

距離:8.42km
所要時間:4時間58分
累積標高:プラス・マイナス715m
最小標高:1165m(立石コース登山口)
最大標高:1650.59m(守屋山山頂)

6:00伊那市ホテル
6:40杖突峠登山駐車場
7:25赤井沢新道入口
7:46キャンプ場7:50
8:41守屋山東峰8:48
9:03中嶽
9:14ラビットハウス9:18
9:22守屋山山頂9:25
9:28ラビットハウス9:31
9:57守屋山東峰
10:07古屋敷分岐
10:23前嶽
10:40浅間の滝
10:50百畳岩
11:31立石コース登山口
11:53杖突峠登山駐車場
車に乗って国道152号線で茅野市に下って、前から気になっていた蕎麦屋に行ったが、私の好みでは無かった(*_*)
ホテルを茅野市で予約しているが、チェックインまで時間がたんまりあるので、松本城を見物に行った
松本市営開智駐車場に駐車
松本神社の横を通って、まずは松本城へ

ムチャクチャ暑い日だったので折りたたみ傘を日傘代わりにさして歩く

樹齢400年と言われているケヤキたち
二の丸裏御門橋を渡って二の丸御殿跡を眺めながら進む

太鼓門を左手に見て

堀から高麗門へ行き入場料を払った

↓黒門をくぐって本丸庭園へ

お約束の写真

天守へ入るために行列に並ぶ

左の黒い雲が気になるが・・・
ぞろぞろ狭い天守内の階段を登りまくって、最上階で外を眺めると

なんだか向こうの谷あいに雨雲があって、こちらへ向かって来ている???
急いで天守から出て、本丸御殿跡を歩き出すと、
ポツ、ポツ、ポツ、ポツ、ポツ、ポツ、ボツボツボツボツ・・・ジャーーーーーッ!
土砂降り・・・・嫁さんが呼び止める声も聞こえない
折りたたみ傘をさしても
頭だけ濡れない
けど他には全く意味はなく、全身ずぶ濡れ(泣)
靴の中にも雨が溜まってグチュグチュになってる。
駐車場に戻っても雨は止まず車の中もびしょ濡れ
上着は着替えたものの、ズボンは持ってなく、乾燥させないと・・・
おもいっきり夕立にやられた(泣)
車の窓をバイザー分を開けて暖房を使って乾燥開始・・・
明日の朝ご飯をスーパーに買いに行ったが、雨で濡れた服が寒いのなんの(泣)
今夜の宿はビジネスホテルのようなコンフォートイン諏訪インターにチェックイン
ダブルエコノミー+ロフトベッドに素泊まり2人で8000円ほど
ちょっと歩いて地元の居酒屋:俺たちの旅に行った
なんだかんだといろいろ注文して、いつものようにゴクゴク酒を飲んで腹いっぱい
ホテルへの帰路の途中にあったオギノ 諏訪店(本社は山梨県)にフラッと立ち寄り、果実王国の山梨産のブドウを安く購入。明日のオヤツにしよう!
山行日:2025年8月25日の長野県伊那市の守屋山登山のレポートです。

この遠征・・・ガスガスなんよ・・。
8月23日・・・天気予報によると明日の南アルプスエリアは雨??
8月24日前夜泊と8月25日山小屋をかなり前から予約していたのに!
ずっと楽しみにしていた遠征山行。
天気予報によると、明日から数日間ずっと雲の中で雨も降るらしい。
しかも大気の状態が不安定で雷雨確率も高いという。
せっかくの遠征山行がこれでは・・・と、高い山へ行くことを前日にキャンセル。
2泊(ビジネスホテル)3日であまり高くない山で花探しのハイキング旅行に切り替えることにした。
2025年8月24日(日)は移動日
午後に伊賀を出発して、中央自動車道で伊那市へ。
現地MEGAドン・キホーテUNYで明朝の朝ごはんや寝酒を購入。
そこから数分の格安ビジネスホテルにチェックイン。

素泊まりで2人で9000円くらいだったっけ?ドアにデカい新聞受け取り窓があって昔の保養所か?社員寮か?を改装したのか?という部屋。なぜかキッチンがあったりして、ちょっと変。バス・トイレは別なんだけど、風呂の脱衣スペースが無く、扉の向こうにダイレクトで風呂。着替えやバスタオルを置く場所も無い。まぁ、風呂に入れて眠れたらそれでいいんやけど。あと、駐車場、かなり狭いのでデカい車や運転が下手な人は、かなり困ると思う。
ここから徒歩10分ほどのローカルチェーン居酒屋で嫁さんとお盆疲れ&色々あったことのの慰労会。

でも、冷凍の鶏肉使っているみたいな・・・2杯くらいで店を出て、町に出かけてみたが人気店は満席で入れず。仕方なくホテルに戻って缶チューハイを飲んで明日に備えることにした。
花が咲いている山なら曇っていても少々の雨でも平気だろうと守屋山に行くことにした。
6:00にホテルを出て、国道152号線で40分ほどで守屋山杖突峠登山口 駐車場に到着。

車は私たち夫婦の車だけ。
クマ注意の看板あり。

砂利道の林道を少し歩いて登山道にむかう

ギボウシの花が咲き

ツルリンドウが咲き

ミヤマウズラ

ミヤマママコナ

林道をテクテク

ハイキングですな
ここから山道っぽくなる

いい感じの整備道

ハナイカリ(リンドウ科ハナイカリ属)は初めて見る花だ

オタカラコウ?

ツリフネソウ

沢を横切る

おや?道があって建物が?ここが水呑場山荘(水呑場茶屋)?

ザゼンソウの観察遊歩道が完備されている?

どうも、ここからが守屋山への登山口みたい

ここには守屋山諏訪社がある

ここから本格的な登山道。

アブラチャンの実

オトギリソウ

ヤブマメ

立石分岐

キレイな整備道を行く
アザミが大好き?ヒョウモンチョウ

守屋山東峰(山頂)に着いたけれど周りの山は、やっぱり雲の中・・・

ほれ、このとおりに・・・

お茶を飲んでいっぷく。

中嶽の向こうの三角点がある場所が山頂なので、そこへ向かう。
ソバナ

ミズナラのドングリ

檻の中に守屋神社の奥宮

物部守屋の一族が創建したと伝えられていて、雨乞いの場所だったらしい。
雨がふらないとこの祠に八つ当たりして酷いことをしたとかで、檻の中に入っているそうな。
クサボタン

ユウガギク?

マルバハギ

カワラナデシコ

東峰と山頂の間の通過点に「中嶽」の看板

ゆるやかな吊尾根道

ジガバチソウの果実?

団体さんたち

こちらはイチヤクソウの果実

ベニバナイチヤクソウかな??
守屋山の「さざれ石」だそうです。

緑色凝灰岩(グリーンタフ):1600万年前に噴出した火山灰が海底に堆積したものが固まってできた石だそうです。
やや・・・怪しげな小屋?

ラビットハウスと書いてあります。
中にはウサギグッズで溢れかえっています。

プーチン(ウサビッチ)が三匹も居る・・・

そりゃぁウサギだけど・・・(*_*)
すぐに山頂広場があった。

が・・・今にも降り出しそうな雨雲ひ囲まれている状態

何も景色は見えない(*_*)
1650.59m 一等三角点:点名も守屋山

ネットの中にマツムシソウが獣害から保護されていた

ここにもワレモコウ

他にもオキナグサも見られるらしい。
厚い雲がかかっている伊那方面を呆然と眺めていたらオジサンが登ってきた。
「どこから?そう、三重県から来たのか。天気が悪いのに、ご苦労だったねぇ、ちょっと小屋まで付いて来ておいで」

ここの草刈りや色んな登山道整備や柵などの修理をボランティアでしているオジサンのようだ。
小屋の中から何やら取り出すと「これを記念にあげる」

私たちに守屋山と焼き印が押された木札をくれた。

ありがとうございます!
帰ってラビットハウスを調べてみると、この小屋は2023年2月4日に90歳で亡くなった諏訪市の大工:金子孝さんとその仲間たちが整備・管理している避難小屋で、元は国土地理院の測量小屋らしい。(詳しくは信濃毎日新聞←会員登録すると無料で2Pまで読めたりする)
今回のオジサンは、その金子さんの仲間の一人なんだろう。
なんか、壁のウサギの絵がオジサンに似ているんやけど・・・
さて、下山

古屋敷へ下りていく
キンミズヒキ

株分かれしたブナ

イワウチワにイチヤクソウが混じっている

ミヤコグサ

オミナエシ

カワラナデシコがまたあった

クサボケの実

キリンソウの実

前嶽(四等三角点1514.94m)

点名:立石
浅間の滝?

これが滝?

水のない今の時期は岩が湿っている?って感じだった
滝の横には木花開耶姫(このはなさくやひめ)が祀られている
この近くに立派なミヤマウズラの花

ウメガサソウの実

ミヤマママコナ

巨岩エリアがはじまった

鬼ヶ城岩見コース 立石口

巨岩に色々名札が付いていた

これは鬼ヶ城らしい

夫婦岩

親子岩

点在していたのがエイザンスミレ?

腐生植物(菌従属栄養植物)のシャクジョウソウ

ギンリョウソウのオレンジ色版のような?

下山した

守屋新道・立石コースと看板がある
国道152号線を1km歩いて駐車場へ戻る

国道を歩いていると・・・
カラフルな実?何の実?

調べるとウワミズザクラ(上溝桜)の実(果実)らしい。
あちゃ~ 特定外来生物(植物)オオハンゴンソウがわんさか・・・

ほどなく駐車場に戻って山行完了。
もう、昼だ腹減った~
山行日:2025年8月25日

距離:8.42km
所要時間:4時間58分
累積標高:プラス・マイナス715m
最小標高:1165m(立石コース登山口)
最大標高:1650.59m(守屋山山頂)

6:00伊那市ホテル
6:40杖突峠登山駐車場
7:25赤井沢新道入口
7:46キャンプ場7:50
8:41守屋山東峰8:48
9:03中嶽
9:14ラビットハウス9:18
9:22守屋山山頂9:25
9:28ラビットハウス9:31
9:57守屋山東峰
10:07古屋敷分岐
10:23前嶽
10:40浅間の滝
10:50百畳岩
11:31立石コース登山口
11:53杖突峠登山駐車場
車に乗って国道152号線で茅野市に下って、前から気になっていた蕎麦屋に行ったが、私の好みでは無かった(*_*)
ホテルを茅野市で予約しているが、チェックインまで時間がたんまりあるので、松本城を見物に行った
松本市営開智駐車場に駐車
松本神社の横を通って、まずは松本城へ

ムチャクチャ暑い日だったので折りたたみ傘を日傘代わりにさして歩く

樹齢400年と言われているケヤキたち
二の丸裏御門橋を渡って二の丸御殿跡を眺めながら進む

太鼓門を左手に見て

堀から高麗門へ行き入場料を払った

↓黒門をくぐって本丸庭園へ

お約束の写真

天守へ入るために行列に並ぶ

左の黒い雲が気になるが・・・
ぞろぞろ狭い天守内の階段を登りまくって、最上階で外を眺めると

なんだか向こうの谷あいに雨雲があって、こちらへ向かって来ている???
急いで天守から出て、本丸御殿跡を歩き出すと、
ポツ、ポツ、ポツ、ポツ、ポツ、ポツ、ボツボツボツボツ・・・ジャーーーーーッ!
土砂降り・・・・嫁さんが呼び止める声も聞こえない
折りたたみ傘をさしても
頭だけ濡れない
けど他には全く意味はなく、全身ずぶ濡れ(泣)
靴の中にも雨が溜まってグチュグチュになってる。
駐車場に戻っても雨は止まず車の中もびしょ濡れ
上着は着替えたものの、ズボンは持ってなく、乾燥させないと・・・
おもいっきり夕立にやられた(泣)
車の窓をバイザー分を開けて暖房を使って乾燥開始・・・
明日の朝ご飯をスーパーに買いに行ったが、雨で濡れた服が寒いのなんの(泣)
今夜の宿はビジネスホテルのようなコンフォートイン諏訪インターにチェックイン
ダブルエコノミー+ロフトベッドに素泊まり2人で8000円ほど
ちょっと歩いて地元の居酒屋:俺たちの旅に行った
なんだかんだといろいろ注文して、いつものようにゴクゴク酒を飲んで腹いっぱい
ホテルへの帰路の途中にあったオギノ 諏訪店(本社は山梨県)にフラッと立ち寄り、果実王国の山梨産のブドウを安く購入。明日のオヤツにしよう!
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