2022,06,25, Saturday/五代目
いろいろあって5/30日の山行から3週間近くのブランク。
例の花は10日ほど遅い気がするけれど、残り花はあるかも?

山行日:2022年6月20日
今回のルートは、その昔に私が単独で沢登り装備で挑んだものの、途中から沢じゃない杣道?を歩いたルートを最初から登山靴で登りに使う。

滝の裏の植林の谷沿いに杣道が残っている。

倒木をかわしながら順調に登って行くと茅場?と言っても良いほどのススキのヤブ。

防獣ネットが何重かに設置されているが支柱が倒れたりネットが破れてたり。
でも出たい場所は封鎖?いやいや支柱同士を括りつけている場所を発見。出ることが出来た。

杣道が埋まって不明瞭になったら鹿道探し。
その鹿道も埋まっていたり崩れていたり・・・
おまけに土壌が水を吸っていてグズグズ。
ルーファイが難しいのよ。

やっぱり河床の平らな場所を選んで歩く方が良いのか?と谷に降り立つが倒木だらけに出会って・・・

うぐぐ・・・潜って、乗り越えて、すり抜けて・・・
その昔、谷詰めで学能堂山直下に行ったけれど、これといって良いことが無かったので、途中から沢を離れて実績のある尾根に向かってエスケープ開始。

かなりの急傾斜&蒸し暑さが加わって私は熱中症(~_~;)
尾根道で小休止。IS君から塩分チャージタブレットを貰って、なんとか復活。

ありがとー!
真っ白な花が満開のウツギの花たちに迎えられて

どんよりした曇り空ながら展望の得られる山頂へ

たくさんのウツギの木が満開

誰も居ない山頂に到着。

大洞山の見える斜面の大きなケヤキ?の木の下で昼食。
食後はどこにも行かずに下山。

うーん、一般登山道をどこまで歩くんだっけ?

計画していた尾根で無いルートに迷い込んでしまい、お得意の鹿道トラバース。

このアルバイトが実はよい仕事なのだ。
あとは植林を黙々と下っていくだけだが、ルートの分岐に何の目印も無いので、要所要所GPSで確認。

この橋、昔は歩いて通れたんだけどなぁ

ふ~蒸し暑くてバテバテだぁ~と置き車へ戻って終了。

おつかれさん!
山行日:2022年6月20日
参加者6名(IS、ふぐやん、ころ助、のりこ、TY、TK)
縦走
花
距離:7.6km
所要時間:5時間55分
標高差:109m
累積標高:+872m-763m
最小標高:XXXm
最大標高:学能堂山山頂
6:30伊賀自宅
7:25道の駅みつえ
7:35某所に置き車
8:00登山口8:13
10:13沢道から脱出
11:28学能堂山山頂
11:30木陰でランチ12:06
(36分)
13:53駐車地B

ベニヤマタケ(食)




(お?まだ蕾がある)

山頂の陽当たりの良い場所は、ほぼ咲き終わって終了。
AB姐ちゃんはガッツリ咲いていた模様。

山のコアジサイは今咲いているんだ~

この子に会いたかったのよ~

イナ(モ)リソウ
カワイイピンク!

ニコイチで必ず咲いているツルアリドオシたちもカワイイ

植林でも負けずにヒトリシズカにフタリシズカたちはスクスク
郷に降りてきた山の際にホタルブクロ

咲き始めはカワイイなぁ
民家の横に咲いているハンゲショウ

昔は田んぼ?一面に蔓延って群落になっている!
例の花は10日ほど遅い気がするけれど、残り花はあるかも?

山行日:2022年6月20日
今回のルートは、その昔に私が単独で沢登り装備で挑んだものの、途中から沢じゃない杣道?を歩いたルートを最初から登山靴で登りに使う。

滝の裏の植林の谷沿いに杣道が残っている。

倒木をかわしながら順調に登って行くと茅場?と言っても良いほどのススキのヤブ。

防獣ネットが何重かに設置されているが支柱が倒れたりネットが破れてたり。
でも出たい場所は封鎖?いやいや支柱同士を括りつけている場所を発見。出ることが出来た。

杣道が埋まって不明瞭になったら鹿道探し。
その鹿道も埋まっていたり崩れていたり・・・
おまけに土壌が水を吸っていてグズグズ。
ルーファイが難しいのよ。

やっぱり河床の平らな場所を選んで歩く方が良いのか?と谷に降り立つが倒木だらけに出会って・・・

うぐぐ・・・潜って、乗り越えて、すり抜けて・・・
その昔、谷詰めで学能堂山直下に行ったけれど、これといって良いことが無かったので、途中から沢を離れて実績のある尾根に向かってエスケープ開始。

かなりの急傾斜&蒸し暑さが加わって私は熱中症(~_~;)
尾根道で小休止。IS君から塩分チャージタブレットを貰って、なんとか復活。

ありがとー!
真っ白な花が満開のウツギの花たちに迎えられて

どんよりした曇り空ながら展望の得られる山頂へ

たくさんのウツギの木が満開

誰も居ない山頂に到着。

大洞山の見える斜面の大きなケヤキ?の木の下で昼食。
食後はどこにも行かずに下山。

うーん、一般登山道をどこまで歩くんだっけ?

計画していた尾根で無いルートに迷い込んでしまい、お得意の鹿道トラバース。

このアルバイトが実はよい仕事なのだ。
あとは植林を黙々と下っていくだけだが、ルートの分岐に何の目印も無いので、要所要所GPSで確認。

この橋、昔は歩いて通れたんだけどなぁ

ふ~蒸し暑くてバテバテだぁ~と置き車へ戻って終了。

おつかれさん!
山行日:2022年6月20日
参加者6名(IS、ふぐやん、ころ助、のりこ、TY、TK)
縦走
花
距離:7.6km
所要時間:5時間55分
標高差:109m
累積標高:+872m-763m
最小標高:XXXm
最大標高:学能堂山山頂
6:30伊賀自宅
7:25道の駅みつえ
7:35某所に置き車
8:00登山口8:13
10:13沢道から脱出
11:28学能堂山山頂
11:30木陰でランチ12:06
(36分)
13:53駐車地B

ベニヤマタケ(食)




(お?まだ蕾がある)

山頂の陽当たりの良い場所は、ほぼ咲き終わって終了。
AB姐ちゃんはガッツリ咲いていた模様。

山のコアジサイは今咲いているんだ~

この子に会いたかったのよ~

イナ(モ)リソウ
カワイイピンク!

ニコイチで必ず咲いているツルアリドオシたちもカワイイ

植林でも負けずにヒトリシズカにフタリシズカたちはスクスク
郷に降りてきた山の際にホタルブクロ

咲き始めはカワイイなぁ
民家の横に咲いているハンゲショウ

昔は田んぼ?一面に蔓延って群落になっている!
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